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経済指標発表
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相場

下落警戒リスク


昨日のNY市場はまちまち。ダウは225ドル安の26313ドル、ナスダックは44ポイント高の10587ポイント。
S&Pは12ポイント下げて3246で取引を終了した。

商務省が発表した4-6月期のGDP速報値が過去最大の落ち込みとなったほか、週次失業保険申請数も
2週連続で増加したため回復ペースの鈍化懸念で大きく下落して寄り付いた。

 





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踏みとどまれるか

昨日のNY市場は反発。ダウは160ドル高の26539ドル、
ナスダックは140ポイント高の10542ポイント。
S&Pは40ポイント上げて3258で取引を終了した。

FRBが当面金融刺激策を維持するとの期待感から買いが先行。







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依然としてコロナ警戒


昨日のNY市場は反落。ダウは205ドル安の26379ドル、ナスダックは134ポイント安の10402ポイント。
S&Pは20ポイント下げて3218で取引を終了した。

和党上院が追加財政策案を発表したものの、民主党案とかけ離れており交渉が長引くとの懸念が強まったほか、7月消費者信頼感指数が予想を下回り、景気回復が停滞するとの懸念も強まり下落で寄り付いた。

引き続き緩みを買い進む

昨日のNY市場は反発。ダウは114ドル高の26584ドル、ナスダックは173ポイント高の10536ポイント。
S&Pは23ポイント上げて3239で取引を終了した。
 

アリゾナやフロリダ州でのウイルス感染ペースが鈍化したほか、製薬会社モデルナが最終段階の治験を開始することを明らかにし、期待感から上昇して寄り付いた。





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8月を占う

昨日のNY市場はまちまち。
ダウは159ドル高の26840ドル、 一方、ナスダックは86ポイン安の10680ポイント。 S&Pは5ポイント上げて3257で取引を終了した。

企業の良好な決算や欧州が復興基金で合意したことが 好感され上昇して寄り付いた。




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