昨日のNY市場は反落。ダウは205ドル安の26379ドル、ナスダックは134ポイント安の10402ポイント。
S&Pは20ポイント下げて3218で取引を終了した。

和党上院が追加財政策案を発表したものの、民主党案とかけ離れており交渉が長引くとの懸念が強まったほか、7月消費者信頼感指数が予想を下回り、景気回復が停滞するとの懸念も強まり下落で寄り付いた。