昨日のNY市場はまちまち。ダウは495ドル高の21200ドル、ナスダックは33ポイント安の7384ポイント。
S&Pは28ポイント上げて2475で取引を終了した。

トランプ政権と上院が2兆ドル規模の経済救済策で合意に達し、買いが先行した。ただ、景気後退は避けられないほか、どの程度速やかに救済資金が消費者や企業に供給されるかなど不透明感もあり、一時下落に転じる局面もあった。




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