昨日のNY市場は反落。ダウは113ドル安の20523ドル、ナスダックは7ポイント安の5849ポイント。
S&Pも6ポイント下げて2342で取引を終了した。

複数の主要企業決算が軟調な内容となり、売りが先行。

仏大統領選が4月末に控える中、英国のメイ首相がEU離脱交渉の是非を問う解散総選挙の実施を表明し、先行き不透明感から欧州株が全面安となったほか、北朝鮮情勢への警戒感も根強く軟調推移となった。

上海市場は25ポイント安の3196ポイントだった。

直近の為替レートは、ドル円で108円40銭台ユーロ円で116円30銭台で推移している。



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